世界初の皮膚常在菌量検査

メディビック社の技術により世界で初めて皮膚常在菌量検査が実現しました。
肌に重要な影響をあたえる3つの常在菌の量とバランスを測定します


STEP1

顔から菌をスワブで採取します

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STEP2

リアルタイムPCRという機械で分析
菌量の分析は菌の遺伝子解析によって行われます。菌のゲノム量を測定することで菌量を測定します。

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STEP3

42日後に結果通知
肌フローラ検査のその他の検査結果とあわせて結果は通知されます。
現在は、常在菌量検査単独での検査は実施していません。その他の肌質値と菌量を併せて検査結果数値については医師より指導されます。


常在菌バランス
常在菌は特定の菌が多すぎても少なすぎてもよくない。菌のバランスが重要 アトピー患者では50%近くの黄色ブドウ球菌が検知されることも






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